都会のネズミと田舎のネズミ

時事ネタを拾いながら、笑いの方向へと導きます。3打数1安打を目指しています。

憤懣やるかたない

厚労省が発表している重症者データの中には、元々癌など重篤な患者がオミクロンに感染したものが含まれている。だから、コロナきっかけで重症化した人の数字として読み換えるのはおかしい。水増しされているのだ」

重篤化しない若者もワクチンを打たずにいると高齢者家族に感染させてしまうリスクがあるから仕方ないと言うが、それは従来型のインフルエンザだって同じことだ。高齢者はちょっとした風邪でも肺炎になってしまうのだから、注意深くいなければならないのは当たり前である。従来型でやらなかったことをそれより毒性が低いとされるオミクロンで騒ぐのは何故か?」

「飲食店は圧力団体とならないので政治家に舐められている。人が集まって喋る場所なんて、他にもたくさんあるのに何が違うというのか?」

「充分な治験のデータがない中でのワクチン投与は明らかな人体実験で、それを子供にまで拡げるだなんてどうかしているとしか思えない」

「政府は専門家の意見を聴いてと言うが、専門家の中でも意見が割れており、恣意的に選んだ委員のみで議論を行おうとしない状態を放っておく言論封鎖はおかしい」

「ワクチン後遺症の問題にほとんどのマスコミが目を瞑っている。なんだ、それ?」

「愛知県がんセンターでは、しばらくの間、がん患者の入院受け入れを休止すると言う。本末転倒とはこのことだ」

 

生まれて初めて「憤懣」という言葉を使いました。

それにしても、芸能人に感染者が続出しているのは、しっかり検査をするからじゃないかと睨んでいます。

つまり、無症状の人を炙り出せば、社会の機能が停止してしまう象徴的な出来事だと。

だから、なんでもない人は、放っておけばいいんです。免疫って、そういうもんだと思う。スペイン風邪にワクチンはありませんでした。