棒高跳びという競技は、やったことがないし、やろうとも思わないんだけど、不思議なのは世界記録が1センチずつ伸びていくってとこです。
鳥人ブブカが、その道を切り開いたと思いますが、事前に記録が決まっている状態で試技を開始するのを八百長っぽいと感じるのは私だけでしょうか?
そもそも、どういうきっかけで競技を始めるかが謎だし、道具の持ち運びはどうするのか?
てか、あの長い棒(ポール?)の素材って、誰が責任を持っているんでしょう?
絶対に折れないのかねぇ?そういうのに対する保険があるのかどうか?
普段の練習も面倒くさそうですし、なんだかなぁ。
と、たった今、スウェーデンのデュプランティス25歳が6m30㎝の世界新記録を達成しました。
うーん、スゴいっちゃスゴいけど、そのうち8mとか跳ぶんだろうな、キリがない。
それにしても、テニスのシャラポワといいサッカーのエムバペといい、外国人の名前は破裂音が好きですねぇ。どうでもいいけど。