都会のネズミと田舎のネズミ

読書ネタ、スポーツネタ、お笑いネタ、時事ネタを拾いながら、笑いの方向へと導きます。3打数1安打を目指しています。ハズレよりもアタリを読んでください。

足元不如意

年齢を重ねるにつれて、体幹が衰えていくのは致し方ないところなんでしょうけど、パンツを履くときに、支えがないと片足で立っていられないのが情けなく、王貞治の偉大さを改めて思い知るのであります。

女子の体操競技平均台ってのがありますが、誰が考えるんでしょうかねぇ。歩くだけでもスゴいのに、クルッと回転するとは。それじゃ、何故、男子はやらないのか?謎です。

そういえば、ハイヒールの存在も不思議です。足が長く見えるのは分かるけど、男性にはないですよね、そういうファッション。

女性はゆっくりだからなのか? 年齢を重ねたら、履かないのか? そもそも、パンツを履くときに衰えを感じるものなのか? 女性がバランスに敏感なのは、普段から鍛えているからなのか?

どうでもいいんだけどね。