都会のネズミと田舎のネズミ

時事ネタを拾いながら、笑いの方向へと導きます。3打数1安打を目指しています。

シマウマみたいな美味しそうな動物は、アフリカ各地でニーズが高く、いろんな獣に狙われます。
だから、危険をいち早く察知するため、顔の反対側に目が付いています。
これにより、視界は240度、いや、もっとかな?

サッカーでも、司令塔と言われるような選手は、進化しています。
中村俊輔が分かりやすいですね、170度。ほかに浮かばないけど。
重心が低ければ、タックルされても、なかなか倒れません。
中田英寿のドリブルが懐かしい。ほかに浮かばないけど。
うーん、勝つためには、大胆な整形もアリかな??


で、ギリシャ(希)戦です。
なんでも、みんな身体が大きいらしい。
日本チームとは、平均身長で6センチ違うんだと。
ヒールの高い靴を履くと世界が違って見えるんだから、そりゃあもう、有利です。
平面と立体の違い。
グラウンドが大きく使えるのは、間違いありません。
それを打ち破るには、細かく繋いで動き回ることに尽きます。
サッカーのこと、よく知らないけど、そんな風に考えました。