都会のネズミと田舎のネズミ

時事ネタを拾いながら、笑いの方向へと導きます。3打数1安打を目指しています。

自意識過少

たとえそれが混雑した電車であっても、自分のカバンを堂々と座席に置いて、平気でいる人がいます。
座りたくても座れない私は面白くないので、そういう人をじっと睨み続けたりするのだけれど、この場合に視線が合うことは、ほとんどありません。
なぜなら、鈍い人というのは、見られている意識が低い人だから。
そういう人で、グッドルッキングの人がいないのもまた、事実です。

「オイ、鼻毛のオヤジ、お前だよ!」